英語プレゼン準備コース(8、6回)
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コースの特徴と
強化ポイント
レッスンの進め方

力強く、印象的なプレゼンテーションを!
「Less is More!」
プレゼン・学会発表、Q/Aには制限時間があります。
発表内容を盛り沢山ではなく、整理しシンプルに。
これが、インパクトのあるパワフルな発表につながります。

海外出張や国際会議、テレビ会議・プレゼンは、絶好のビジネスチャンスです。自信を持ってプレゼンに臨めるよう、プレゼン演習とプレゼン後の質疑応答対策にも重点をおいて指導いたします。

自信のない方は16回をオススメします

尚、英語力に自信が持てない(当校レベル評価表でLevel1・2に該当))方には16回コースも用意しております。最初の2レッスンでプレゼンスキルを、残りの14レッスンでは、本番をシミュレーションしながらのレッスンで実戦力を養います。

Step1 お申し込み

オンライン受講お申し込み」より受講をお申し込み下さい
※16回コースをご希望の方は、ご意見欄にその旨ご記入下さい

Step2 ご案内

当校からの「御案内」のメール
(レッスンの御予約日時・ご持参いただくもの、授業料の納入方法等)。

Step3 授業料の納入

授業料の納入(銀行振込)

Step4 プレゼンのスライド、原稿をメールにてご送付

■プレゼン資料(PPT原稿・スライド等)をメール(パスワード付)にて事前提出
※個人・企業情報の管理は厳格に行います

■担当教師による事前添削・チェック

■原稿修正、訂正、加筆は、毎回レッスン2日前の18:00迄にメールで送付(パスワード付)

Lesson1 発表の練習

※ボイスレコーダーまたはスマホでレッスンを全部録音し、次回レッスン迄に声を出して練習し、スムースに話せるようメモライズ・練習

・プレゼン資料の再度の提出をもとに発音指導のプロによる発音矯正
・「間」の取り方、効果的な抑揚・強調点を徹底指導

■姿勢・アイコンタクト・ジェスチャー
■プレゼン内容のハイライト部分の配置、時間配分、
 論理構成をレッスンでアドバイス
■発表後のインフォーマルな場での会話・意見交換等へのアドバイスや、
 ビジネスマナーの修得など
■発音、強調点、間、イントネーション等
■明解、的確で説得力のある表現方法

Lesson2 模擬プレゼン

無駄のない表現と流暢な話し方をトレーニング

■時間内での発表練習
■質疑応答(Q&A)練習

レッスン回数と
受講料

レッスン回数 8回 or 16回
※スタート時のレベルや目標・面接日時までの日数によって回数をお選びいただけます
受講料
(消費税込)
*入学金無料
8回 最長1ヶ月間 ¥71,800
16回 最長1ヶ月間 ¥143,600
受講日時 月曜日~土曜日(祝日)
10:00~20:50(土曜・祝日は18:50まで)
1日2レッスン(100分)×4日間(8回コース)
1日2レッスン(100分)×8日間(16回コース)

ビジネス基礎・ビジネス英語(中級/上級者)対象コースに組込みも可能

ビジネス基礎・ビジネス英語(中級/上級者)対象コースに英語プレゼン準備コースの8回/16回分を組込み、長期的なレッスンとしてカスタマイズできます。
先に決まっているプレゼンに向けてじっくり英語を身につけたい方向けです。

例:英語プレゼン準備コースの8回分をビジネス英語(中級/上級者)対象コース100回に組込んだ場合

英語プレゼン準備コースの8回分をビジネス英語(中級/上級者)対象コース100回に組込んだ場合

このようなレッスンをご希望の方はお申し込みの際、ご相談ください。

スケジュール

*レッスン開始までに全スケジュールを確定します。
(フレックス予約制には対応していません)

*決定されたスケジュールは、双方の合意のものでのみ変更可能とします。

*予約をキャンセルする場合は、遅くとも前日午後6時(土曜、祝日は4時)までにメールにてお知らせ下さい。それ以降または当日のキャンセルは「受講扱い」となります。

John Yacalis先生
John先生

聞き手にわかりやすい、シンプルな表現を。

英語でプレゼンテーションを行う際、最も注意する点は自分自身の英語レベル以上のものを話そうとしないことです。優れたプレゼンにしようと意気込み、つい気の利いた表現や自身でも理解できないような表現を付け焼刃的に使う生徒もいるようですが、これは大失敗のもとです。自分の英語力の範囲内で表現することが重要です。「聞き手にわかりやすい、シンプルな表現を心がける」これが成功への鍵となります。

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